gitwokflows(7)に関する補助的な解説その2です。
gitworkflowsについて、ありがちな誤解や質問について妄想してみました。なお、これはgitworkflows(7)を自分のプロジェクトに採用することを考えた場合の話で、Git本家でやっているワークフローそのものの話ではありませんのでご注意を。
2014年2月4日火曜日
gitworkflowsの補足(1) - gitworkiflowsを採用する目的
gitworkflows(7)についての補足記事です。
gitworkflowsを採用する目的、あるいはgitworkflowsを採用する利点は何よ?というところですが、これは一言でいえば「masterに綺麗な歴史を残す(残せる)」というものです。
gitworkflowsを採用する目的、あるいはgitworkflowsを採用する利点は何よ?というところですが、これは一言でいえば「masterに綺麗な歴史を残す(残せる)」というものです。
2014年1月31日金曜日
Gitのブランチに別名をつける(symbolic-ref)
Gitのブランチに別名をつける方法を紹介します。
やり方は、
以下解説。
やり方は、
% git symbolic-ref refs/heads/<新しい名前> refs/heads/<参照先>です。
以下解説。
2014年1月24日金曜日
2013年12月26日木曜日
Fedora 20 で SELINUX=disabled が効かなくなった件について
一部TLをお騒がせしたらしい↓の件ですが、
→ 2013/12/30 追記: やはりバグでした。 libselinux-2.2.1-6.fc20 に yum updateすることで解消します。2.2.1-6 は2014/01/01ごろまでには各ミラーに行き渡ると思います。待てない場合は updates-testing リポジトリのを使うと良いです。詳細はリンク先参照。
Q&A
fedora20でSELinuxをdisabledにできなくなった件。QAサイトにも質問出てる https://t.co/62GSNgndUl libselinux2.2系からか、強制的にpermmisiveになるぽ。
— ktateish (@ktateish) December 25, 2013
これはFedora特有の(おそらく)バグです。→ 2013/12/30 追記: やはりバグでした。 libselinux-2.2.1-6.fc20 に yum updateすることで解消します。2.2.1-6 は2014/01/01ごろまでには各ミラーに行き渡ると思います。待てない場合は updates-testing リポジトリのを使うと良いです。詳細はリンク先参照。
Q&A
- 設定まちがってんだろm9 → いいえ
- rebootしてないだけだろm9 → いいえ
- RedHatもそのうちpermissive強制になるの?→単なるバグと思われるので、ならないと思います
- 同じ事象に遭遇しちゃったんだけどどうすれば? → permissiveでも問題ないなら放置でOK。permissiveで問題があるなら yum downgrade 'libselinux*' で 2.1.13-19 に戻すか、kernelオプションに selinux=0 を追加してkernelでSELinuxを切りましょう
2013年7月13日土曜日
C++ STL Cheat Sheet
C++ STL のメモ。随時アップデート
- T はvalue_type(要素の型)
- iteratorなどは container_type<value_type>::interator を省略して iterator とか書いてる。
- こまけーこたーいーんだよ
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